地域ニュース

会えない孫、大きくなあれ 大竹の手すき和紙で手描きこいのぼり

2021/4/15 21:11
手描きのこいのぼりの製作を進める杉本さん

手描きのこいのぼりの製作を進める杉本さん

 大竹市の手すき和紙を使った手描きのこいのぼりの製作が、5月5日の端午の節句を前に進んでいる。新型コロナウイルス禍で、なかなか会えない孫を思い、祖父母が大きめの長さ1・5メートルサイズを贈るケースが目立つという。
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