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【陸上】山縣、標準突破に照準<織田記念陸上 集う精鋭>(上)

2021/4/26 7:44
(左)故郷で復活を期す山縣、(右)織田記念では8年ぶりの山縣との直接対決が期待される桐生

(左)故郷で復活を期す山縣、(右)織田記念では8年ぶりの山縣との直接対決が期待される桐生

 男子100メートルは、五輪イヤーにふさわしい顔ぶれとなった。9秒98の記録を持つ桐生祥秀(日本生命)と小池祐貴(住友電工)に加え、地元広島出身の山縣亮太(セイコー、広島・修道高出)や多田修平(住友電工)がエントリー。日本歴代10傑に名を連ねる4人が、6月の日本選手権の前哨戦に臨む。
(ここまで 142文字/記事全文 747文字)

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