地域ニュース

【陸上】<写真集>山縣が10秒14で優勝、織田記念男子100

2021/4/29 23:20
GP男子100メートル決勝を制した山縣(29日午後3時47分、撮影・大川万優)

GP男子100メートル決勝を制した山縣(29日午後3時47分、撮影・大川万優)

 29日にエディオンスタジアム広島であった第55回織田幹雄記念国際大会(広島陸協、中国新聞社主催)はグランプリ(GP)種目の男子100メートルなど35種目で熱戦を繰り広げた。GP男子100メートルは山縣亮太(セイコー、広島・修道高出)が追い風0・1メートルで10秒14をマークし、3年ぶり4度目の優勝を飾った。
(ここまで 155文字/記事全文 155文字)

会員限定の記事です
  • 無料登録して続きを読む
  • ログインする

この記事の写真

  • 女子100メートル障害のB決勝で優勝した木村(29日午後3時17分、撮影・河合佑樹)
  • GP男子110メートルハードル
  • GP男子110メートル障害で日本新記録の13秒16で優勝し、記念撮影に応じる金井(29日午後3時11分、撮影・河合佑樹)
  • GP女子100メートル障害で日本新記録の12秒96で優勝し、記念撮影に応じる寺田(29日午後3時23分、撮影・河合佑樹)
  • GP女子3000メートル障害
  • GP女子100メートルで優勝した君嶋=左=(29日午後3時35分、撮影・河合佑樹)
  • GP男子やり投げ
  • GP女子砲丸投げ
  • GP男子100メートル決勝を制した山縣(中)。2位は小池(左)で桐生は3位に終わった(29日午後4時17分、撮影・大川万優)
  • 無料登録して写真を拡大
  • ログインする
  • 前の記事へ
  • 次の記事へ

 あなたにおすすめの記事

地域スポーツの最新記事
一覧