地域ニュース

梅雨の洪水へ備え確認 三次で訓練、情報共有など実践

2021/6/2 7:57
避難者の受け入れ手順を確認する訓練参加者(三次市小文町の河内コミュニティセンター)

避難者の受け入れ手順を確認する訓練参加者(三次市小文町の河内コミュニティセンター)

 大雨が降りやすい梅雨時季に合わせた三次市主催の大規模な洪水想定訓練が1日、同市内であった。市や国土交通省三次河川国道事務所などから約200人が参加し、避難所の運営や広島県の防災情報システムを利用した情報共有などを実践した。
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