地域ニュース

作業所が「ご当地スイーツ」 東広島・竹原、専門家や企業と連携

2021/6/20 13:58
佐伯さん(奥)と一緒にカカオ豆の皮をむく利用者(竹原市の多機能型事業所あさひ)

佐伯さん(奥)と一緒にカカオ豆の皮をむく利用者(竹原市の多機能型事業所あさひ)

 東広島市や竹原市の福祉作業所で、地元の専門家や企業と連携して「ご当地スイーツ」を売り出す動きが広がっている。魅力ある自前の商品作りで障害者たちの働きがいを高め、就労の機会を確保する狙いもある。
(ここまで 97文字/記事全文 776文字)

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