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【東京五輪・パラ】初代監督は岡山人<郷土勢こぼれ話>

2021/6/23 23:00
ストックホルム五輪の開会式で入場行進する大森(左から2人目)

ストックホルム五輪の開会式で入場行進する大森(左から2人目)

 日本が五輪に初参加した1912年ストックホルム大会。わずか4人の選手団が入場行進で掲げたプラカードの文字は、「NIPPON」だった。そこには岡山県出身の初代五輪監督、大森兵蔵(ひょうぞう)の思いが込められている。
(ここまで 107文字/記事全文 433文字)

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