地域ニュース

等身大サメ、22年前の恐怖再現 光ふるさと郷土館が模型

2021/7/16 21:23
ホオジロザメの模型を紹介する原田館長。中央にあるのは実物の顎

ホオジロザメの模型を紹介する原田館長。中央にあるのは実物の顎

 光市で22年前に捕獲された体長5・3メートルのホオジロザメの等身大模型が17日から、同市室積の光ふるさと郷土館で公開される。近海にもさまざまな生物がいることを知らせる夏の企画展で4年目。実物のサメの顎も並べ「リアルな恐ろしさを実感して」と来館を呼び掛ける。8月31日まで。
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