地域ニュース

妊婦の新型コロナ感染、体制整う 広島県、症状別に医療機関対応

2021/8/21 0:08

 新型コロナウイルスに感染して自宅療養中の千葉県の妊婦が、入院先が見つからずに早産し、赤ちゃんが死亡したが、広島県内の妊婦への対応はどうなっているのか。8月に入り、感染した妊婦の入院は増えているが、県は「これまでは適切に対応できている。今後も母子を守る体制を強化していく」とする。
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