地域ニュース

パラやり投げの白砂選手、北広島町長に入賞報告 パリ大会へ決意も

2021/9/8 7:58
箕野町長(手前)から花束を受け取る白砂選手

箕野町長(手前)から花束を受け取る白砂選手

 東京パラリンピックの陸上男子やり投げ(上肢障害F46)で6位入賞した広島県北広島町在住の白砂匠庸(しらまさ・たくや)選手(25)が7日、箕野博司町長に入賞報告をした。3年後のパリ大会へ向けて決意を新たにした。
(ここまで 105文字/記事全文 335文字)

会員限定の記事です
  • 無料登録して続きを読む
  • ログインする
  • 前の記事へ
  • 次の記事へ

 あなたにおすすめの記事

同じ日のニュースの記事
一覧