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日本語学校、22年春開校へ 三原市本郷の旧北方小、兵庫県尼崎の会社が運営母体

2021/10/14 9:59
日本語学校の開設準備が進む旧北方小の校舎

日本語学校の開設準備が進む旧北方小の校舎

 三原市本郷町上北方の旧北方小で、校舎の一部を活用した留学生対象の日本語学校の開設準備が進んでいる。医療機器販売などの「みらいコンサルティング」(兵庫県尼崎市)が運営母体になり、来春の開校を目指す。地元の住民団体も校舎を活動拠点やカフェとして利用し、活性化の相乗効果を図る。
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