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教諭になった元竹原主将 敗北の教訓、今につなぐ【さよなら市民球場 思い出のあの試合】<高校野球>

2021/12/8 19:42
甲子園まであと1勝と迫った決勝で敗れ、悔しそうな表情で引き揚げる竹原ナイン

甲子園まであと1勝と迫った決勝で敗れ、悔しそうな表情で引き揚げる竹原ナイン

 34年前の夏の広島大会。部員15人の竹原が快進撃した。しかし、決勝で盈進に惜敗…。「1番・一塁手」で主将だった加藤金彦さん(52)=広島県熊野町=は「勝てると思い、挑戦者の姿勢をなくしていた」と振り返る。
(ここまで 103文字/記事全文 860文字)

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