地方経済

印の刺しゅうで和装品 広島の着付け師がブランド

2020/2/19
インドの刺しゅう入りの足袋を手に取る吉原さん

インドの刺しゅう入りの足袋を手に取る吉原さん

 広島市安佐南区の着付け師、吉原幸子さん(48)がインドの刺しゅう生地を使った和装品ブランド「ひとつ麦」を始めた。海外の刺しゅう生地に特化した和装品は珍しいという。若者や着物の初心者に売り込む。
(ここまで 97文字/記事全文 419文字)

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