地方経済

広島大、ゲノム編集で新拠点 マツダや三島食品と連携

2021/1/28 12:59

 広島大は、マツダ(広島県府中町)や三島食品(広島市中区)など複数の企業と連携し、デジタル技術を駆使したゲノム編集の研究、開発をする新たな拠点を発足させた。生物の膨大な遺伝子情報の中からゲノム編集で改変する対象を選ぶ際に、デジタル技術を活用することで効率的な品種改良などを目指す。
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