地方経済

テレワーク、「社内コミュニケーション」課題39%

2021/4/9 13:00

 ひろぎん経済研究所(広島市中区)がまとめた広島県民の働き方や生活についての意識調査によると、在宅勤務などテレワークをしている就業者は15・6%で、そのうち約7割が新型コロナウイルス禍を契機に始めた。ただ他の社員とのコミュニケーションを課題に挙げる声は多く、特に20代では半数近くを占めた。
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