リポーター発

県立広島大

記事一覧

  • メロン収穫 糖度チェックや加工 (2013/7/25) 

     県立広島大の生命環境学部2年の95人が、庄原市のキャンパス内にある食品加工場で官能試験や加工を行った。

  • 高校科学部 カタツムリ研究へ採取 (2013/7/16) 

     国泰寺高(広島市中区)や西条農業高(東広島市)など県内7つの高校の科学部計27人が、庄原市の帝釈峡で生物の生態を学ぶフィールド調査をした。広島大と県立広島大の学生4人が同行し、昆虫採取などを手伝っ…

  • 学生支援 サポーター研修に59人 (2013/7/5) 

     県立広島大(広島市南区)は、学生同士が助け合う「ピア・サポート事業」の準備を進めている。中区の同大サテライトキャンパス広島でサポーターの養成研修があり、関心のある学生たち59人が活動内容を話し合った…

  • 討論や講演…情報分析能力鍛える (2013/6/7) 

     広島市南区の県立広島大学広島キャンパスで、広島プレミア科目Uの講義が始まった。企業から講師を招いたり、ディベートをしたりして情報の収集分析能力を鍛え、「相手に理解される能力」の養成を目指す。

  • メロンやナシ 現場で栽培法学ぶ (2013/5/24) 

     県立広島大の庄原キャンパス(庄原市)の2年生を対象にした授業「フィールド科学実習」があった。  フィールド科学実習は、付属フィールド科学教育研究センターの野菜・花き・果樹園などの施設を活用し、基…

  • 合同研修 学生の仲間づくり応援へ (2013/5/17) 

     広島市南区の県立広島大広島キャンパスで6月にあるピア・サポート研修の準備が進んでいる。三原と庄原の両市のキャンパスを含む3キャンパスの学生の仲間づくりや学校生活の支援が目的だ。

  • 宮島ボートで24日 合同学園祭 (2013/2/7) 

     県立広島大(広島市南区)の学生が企画した「広島合同学園祭」が24日、ボートレース宮島(廿日市市宮島口)で開かれる。  この合同学園祭は、学生による会場活性化のためのイベントで、今回が初の試みであ…