サンフレ

多彩な攻め模索中 連戦の疲労、守勢続く

2020/7/15
中からの攻撃のけん引役として期待される川辺(左)と野津田

中からの攻撃のけん引役として期待される川辺(左)と野津田

 J1広島が、相手に的を絞らせない攻撃の形を模索している。12日の鳥栖戦は今季初めて無得点。強みとする、パス交換でサイドを崩す形が少なかった。川辺は「中からの攻めがあって、外の攻めもより生きてくる」と、サイドに偏りがちな攻撃の改善を急ぐ。
(ここまで 119文字/記事全文 550文字)

会員限定の記事です
  • 無料登録して続きを読む
  • ログインする

  • 前の記事へ
  • 次の記事へ

 あなたにおすすめの記事

話題の最新記事
一覧