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  • 広島 火災の検索結果(12ページ目)

    257件見つかりました。

  • 【日本損害保険協会中国支部】雪害も住まいの保険で補償 [安心安全] (2018/1/14 7:00)

     ご記憶の方も多いと思いますが、昨年1月15日に広島市内で19センチの積雪が観測され、大雪となりました。これからの季節、広島県内でも大雪が発生する可能性がありますが、大雪への備えは十分でしょうか。  「住まいの保険」は、火災、風災、水災だけでなく、雪災などの自然災害による建物・家財の損害も補償される商品が大半です。ただし、補償される場合でも、損害額が一定額以上、一定割合以上のときだけ保険金が支払…
  • 広島駅西で火災 1人死亡 [ニュース] (2018/1/12 16:00)

  • 広島県危機管理監】カセットこんろの取り扱いに注意を [安心安全] (2018/1/12 7:00)

     寒さが厳しさを増してきました。鍋料理などでカセットこんろを使う機会が増えますが、カセットこんろに起因する事故や火災が起こりやすいのもこの季節です。誤った使い方をすると、ボンベが破裂するなどの事故の原因となりますので、十分に注意してください。  具体的には、「カセットこんろを覆うような大きな鍋を使わない」「カセットこんろを2台並べて使用しない」「クッキングヒーターなど、他の熱源の上や近くにカセッ…
  • 広島県危機管理監】住宅火災から命を守るためには [安心安全] (2018/1/5 7:00)

     冬は、ストーブを使う機会が増えるなど、火災が起こりやすい季節です。住宅火災から命を守るために、「寝たばこは絶対にしない」「ストーブは燃えやすい物から離れた位置で使用する」「ガスこんろなどのそばを離れるときは必ず火を消す」の三つを習慣付けましょう。  さらに、「住宅用火災警報器を設置する」「寝具、カーテンなどの防炎品を使用する」「住宅用消火器などを設置する」「お年寄りたちを守るため、隣近所と協力…
  • 広島市安佐南区で民家全焼 [ニュース] (2017/12/26 16:00)

  • 広島大付属東雲小で火災 [ニュース] (2017/11/25 15:00)

  • 【写真】雑居ビル火災 [アーカイブ] (2017/10/28 14:16)

     
  • 【地域と歩む 新聞週間に寄せて】<2>探求 外国人の労働 実態追う [新聞週間特集] (2017/10/12 11:09)

     少子高齢化の中、外国人技能実習生に頼る現場も増えている。広島県内の実習生は昨年10月末時点で1万1787人と愛知県に次いで2番目。国の「発展途上国への技術、技能の移転」という目的は名ばかりで、労働力の確保という本音が透けて見える。  尾道市因島土生町の村上造船所は、従業員の半数がタイ人実習生。村上善彦社長(57)は「若者は島を離れていく。求人を出しても日本人は集まらない」と打ち明けた。 …
  • 安全願い「神様」練り歩き 東区の観音原、例大祭に合わせ住民ら [関連記事] (2017/10/9 10:51)

     広島市東区福田の観音原団地で8日、住民が神様に扮(ふん)して団地内を練り歩く祭りがあった。高齢化が進む団地を盛り上げようと、住民が企画。地区内約300世帯の家内安全や健康長寿を願った。  子どもからお年寄りまで住民約140人が参加した。鬼やてんぐの面をかぶった10人が地震や火災、病気などから住民を守る「守護神」となり、2班に分かれてみこしや子どもがたたく太鼓を先導。団地内を1軒ずつ訪ね、玄…
  • 【川島宏治のTHEひろしま・プラス1】損保ジャパン日本興亜広島支店 支店長の吉行邦夫さん(56) [ケーブルテレビのページ] (2017/9/14 17:57)

     損保ジャパン日本興亜広島支店(広島市中区)支店長の吉行さんは、1986年に旧安田火災海上保険に入社し、32年間のうち28年間営業を務めた。同社に入った最大のメリットは、金融機関や官公庁など多くの業種の人と出会えたこと。「保険会社はいち早く保険金を支払うことが使命だが、まずはお客さまの話をうかがい、安心してもらうことが大切」と話す。  「3人の息子を育ててくれた妻に孝行したい」と吉行さん。1…
  • <2>被爆電車 「証人」の3両、今も現役 [第7部 路面電車] (2017/5/24 9:26)

     平和学習で広島を訪れた倉敷市の中学生と教員たち約40人を乗せた広島電鉄(広島市中区)の被爆電車が今月中旬、中区の相生橋に差し掛かった。「この橋を目標に原爆が落とされた」。胎内被爆者の小西ヒサ子さん(71)=西区=の語りを聞きながら、生徒たちは車窓から原爆ドーム(中区)に視線を向けた。 「何かを感じて」  ゴトンゴトン。揺れに身を委ね、それぞれが72年前の夏へ想像を膨らませた。引率した…
  • 広島市安佐北区・消防ク入部の9人決意 [広島西] (2017/5/15 18:22)

     同クラブの代表世話人、柴崎和彦幹事長が9人にバッジと手帳を交付して「この活動を通じて火災の予防などをしっかり学びましょう」とあいさつ。  市安佐北消防署の山高康治予防課長(58)は「クラブの行事には、きついこともありますが伝統あるクラブで活動することに誇りを持って頑張ってください」と激励した。続いて5年生の市瀬凛さん(10)が代表して「火災に強い、安全で明るく住みよい社会をつくるよう、みんな…
  • 殉職の「同期」政岡さんの遺志受け継ぐ 安佐北消防署長着任の大谷さん [広島土砂災害] (2017/4/14 10:13)

     4月に広島市安佐北消防署署長に着任した大谷博途さん(56)=安佐北区亀山南=が、2014年8月の広島土砂災害で、男児を救助中に殉職した同署の政岡則義さん=当時(53)=の遺志を受け継ぐ決意を新たにしている。可部中、可部高の同級生で、市消防局の同期。「政岡さんの消防士としての使命感を胸に刻み、後進の育成に当たりたい」と誓う。  大谷さんと政岡さんは可部高を卒業後、1979年に市消防局へ入り、…
  • 企業の備え広がる 発生から2年 [広島土砂災害] (2016/8/20 12:37)

     広島土砂災害の発生から20日で2年。地元である広島市内の企業は土砂災害を教訓に、生産拠点の分散や連絡体制の見直しなど、災害に備えた体制づくりを続けている。銀行は取引先企業の災害対策を支援。土砂災害時の被害を基に、中国地方のホームセンターが復旧作業に必要な商品の備蓄を強化する動きもある。  ▽工場や営業所を分散化/復旧用具を定量確保  ソーセージなど製造の福留ハム(広島市西区)は9月末…
  • 【「梟」の伝言 戦後71年、原爆と表現】<上>被爆の記憶 胸に秘め [2016ヒロシマ] (2016/8/5 14:42)

     広島市中区立町の繁華街の一角に、1966年から88年にかけ「梟(ふくろう)」という名の画廊があった。オーナーの志條みよ子は、53年に中国新聞紙上で巻き起こった「第1次原爆文学論争」の口火を切った文筆家。このほど廿日市市のギャラリーに寄贈された志條の愛蔵品や遺著を手掛かりに、原爆と表現について考える。(森田裕美)  ■文化の息吹 育てた画廊  浜崎左髪子、灰谷正夫、福井芳郎…。広島の戦…
  • 広島市安佐北区 避難や消火 高齢者訓練 [広島西] (2016/7/23 11:24)

     参加者は、火災や地震、土砂災害への備えなどを学んだ後、タブレット端末を使って県や市の防災情報サイトにアクセスし、公開されているハザードマップで自宅周辺の避難場所などを確認した。煙が充満した通路を避難したり、モニターに映し出された火災に放水したりする研修にも取り組んだ。天ぷら油が発火した際の対処法も学んだ。  最後の地震体験シミュレーションには代表2人が挑戦。震度6の地震が発生したとの想定で、…
  • 広島市安佐北区・少年消防クラブを巣立つ4人 [広島西] (2016/3/28 18:16)

     式後、同署高陽出張所に移動し、マンション火災などに対応するため約30bまで伸びるはしご付き消防自動車に試乗する体験をした。6年福庭慎太郎君(12)は「クラブで学んだことを、これからしっかり生かしていきたい」と笑顔だった。(中野光延)
  • 広島市安佐北区・消防職員64人が入校式 [広島西] (2015/8/26 11:56)

     倉掛2丁目の広島県消防学校で17日、県内13の消防本部・局に今春採用された消防職員の入校式があった。18歳から26歳までの男子64人が出席した。  今井健二学校長は「厳しい訓練に耐え、救助活動の現場で必要な技能などをしっかり学んでください」と訓示した。土井司広島県危機管理監は「土砂災害、火災、救急の現場で責任ある活動が求められています。消防職員として立派に成長することを願います」と激励した。…
  • 清流・丁川(よろがわ)流域から 広島・太田川上流編<3> [お寺が消える] (2015/8/25 11:20)

    広島・太田川上流編<3>  清流・丁川(よろがわ)流域から  山県郡安芸太田町加計は太田川の支流が集まるところに開け、昭和初期まで舟運で栄え、1970年代まで「郡都」としてにぎわった町である。街並みの東で太田川に合流する丁川(よろがわ)は清流で知られ、アカザ、カジカといった希少魚類が残り、カワセミ、ヤマセミなど清流に生息する野鳥もいて、撮影に訪れるカメラファンも多い。ところが、一帯は1…
  • 廃寺いまも 島根・江の川流域編<1> [お寺が消える] (2015/8/25 10:50)

    …文書が西本願寺に残る。本節のはじめに触れた西教寺より100年近く古く、400年の歳月を経てきた。最後の住職、第20世の武田利観さんは1988(昭和63)年、70歳で病没、坊守(妻)の照子さんもほどなく広島の病院に入り、老人ホームに移って88歳で亡くなった。二人の間に子どもはなく、県境を越えた広島の縁続きのお寺がしばらく管理に当たったあと、了泉坊に最も近い浄福寺が代務住職を勤めてきた。その浄福寺は…