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  • 広島 火災の検索結果(5ページ目)

    246件見つかりました。

  • 退職の夫 どう外出促す [よろず相談室] (2019/5/5 16:01)

    …ラブに入るのがいいかと思います。わが家では筋トレに通い始めた私の生き生きした姿を見たせいか、夫を誘ったら進んで参加してくれました。別々のクラブですが気に入ったようで、顔見知りもできて楽しそうです。(東広島市・パート女性・68歳) ★畑仕事に精を出す  父は定年後に畑仕事を始めました。実家に庭はありませんが、過疎化で周りに放置された畑はたくさんありました。草取りなど管理をする代わりに無…
  • 広島・流川火災控訴審、判決は4月22日 元店長、無罪主張 [トピックス] (2021/3/4 23:05)

     2015年に6人が死傷した広島市中区流川町の雑居ビル火災で、ゴキブリ駆除のために使った火を建物に燃え移らせたとして重過失失火と重過失致死傷の罪に問われた元飲食店店長高沢愛章(あいしょう)被告(30)=安佐南区=の控訴審の初公判が4日、広島高裁であった。弁護側は禁錮3年、執行猶予5年とした一審広島地裁判決には事実誤認があるとしてあらためて無罪を主張し、即日結審した。判決は4月22日の予定。  段ボ…
  • 貨物船で火災 広島県大崎上島町沖【動画】 [トピックス] (2020/12/7 16:41)

     7日午前5時15分ごろ、広島県大崎上島町大串の西1・4キロの海上で「船が燃えているように見える」と近くの島の住民から118番があった。呉海上保安部によると、燃えたのは加藤海運(神戸市)が運航する木造の貨物船福井丸(191トン)。  呉海保の同社への聞き取りによると、通常男性2人で運航しているが、現在、この2人と連絡が取れていないという。4日に兵庫県姫路市を出発し、広島県大竹市へ運航予定だっ…
  • 【速報】流川ビル火災 元飲食店店長に禁錮4年求刑 [トピックス] (2020/8/25 11:13)

     2015年に6人が死傷した広島市中区流川町の雑居ビル火災で、ゴキブリ駆除のために使った火を建物に燃え移らせたなどとして重過失失火と重過失致死傷の罪に問われた飲食店の元店長高沢愛章被告(29)=同市中区=の求刑公判が25日、広島地裁であり、検察側は禁錮4年を求刑した。弁護側は無罪を主張して結審した。  起訴状などによると、ビル内の飲食店で店長だった高沢被告は15年10月8日午後9時40分ごろ…
  • 【こんにちは 支店長です】三井住友海上火災保険広島支店 吉村康宏支店長(52) [経済ニュース] (2020/5/19 7:55)

     組織で動く大切さを部下に説く。「社内の各部署や代理店と協力してこそ、いい仕事ができる」。4月に赴任した広島支店では「チーム広島」をスローガンに掲げた。初めて部長職に就いた2016年から「チーム〇〇」を呼び掛けている。赴任前の2年間は北海道釧路市の支店長で「チーム北海道東」を唱えた。  入社から一貫して営業畑を歩み、チームワークの重要さを実感してきた。「営業が外回りに専念できるのも、資料のチ…
  • 「黒い雨」全面勝訴 84人全員を被爆者認定 援護区域見直し迫る 広島地裁、初の司法判断【動画】 [トピックス] (2020/7/29 23:33)

     原爆投下後に放射性物質を含んだ「黒い雨」を浴びて健康被害が生じたのに、国の援護対象区域外だったのを理由に被爆者健康手帳の交付申請を却下したのは違法として、広島市や広島県安芸太田町の70〜90代の男女84人(うち9人は死亡)が市と県に却下処分の取り消しを求めた訴訟で、広島地裁の高島義行裁判長は29日、全員の却下処分を取り消し、被爆者と認めて手帳を交付するよう命じる判決を言い渡した。  被爆か…
  • 広島県、三次・庄原で防災ヘリの燃料備蓄 給油拠点に戻る手間省く [中国地方のニュース] (2021/1/10 23:00)

     広島県は、防災ヘリコプターの給油拠点になっている広島空港(三原市)と広島ヘリポート(広島市西区)から離れている三次、庄原両市内の計3カ所で燃料備蓄を始めた。山林火災などの長時間飛行の際、現地付近で燃料を補給することが可能になり、給油拠点に戻るロスを減らす。ヘリ出動が相次いだ2018年の西日本豪雨を受けて対応を強化した。  広島県内には、県と広島市の防災ヘリが各1機、広島空港と広島ヘリポート…
  • 宮島大鳥居、9代目か 13世紀前半にも再建の新説 [中国地方のニュース] (2020/7/20 0:50)

     県立広島大の秋山伸隆名誉教授の話 鎌倉時代の前半での再建説についてこれまで明確に指摘されたことはなく、意義深い。従来考えられてきた1代目と2代目の間は長く、その期間にこれまで知られていなかった再建があったというのは信ぴょう性がある。現在使われている観光関連の資料なども、今後変える必要が出てくるかもしれない。同時に大鳥居の歴史についてはまだ知られていないことも多く、さらなる研究が必要だ。  …
  • 清水建設(東京都中央区) 寺田修副社長(66)=広島市佐伯区出身 [古里へ 経済人エール] (2020/1/30 4:58)

     建築の道に進んだのは、建築家の丹下健三氏の影響が大きい。子どもの頃、丹下氏が設計した広島市の平和記念公園や建物に刺激を受け、デザインに興味を持った。修道中・高から東京大工学部の建築学科に進学。デザインよりも、ものづくりへの思いが強くなり清水建設に入社した。  現場人生の原点は初任地の広島にある。施工したのは広島市中区の富士火災海上保険のビル。職人に質問されても何を言っているのか分からない。…
  • 【こんにちは 支店長です】ホーチキ中国支社 前田英人支社長(53) [経済ニュース] (2021/2/16 13:00)

     福岡市出身。長男は独立、妻と長女を同市に残し広島市南区で単身赴任。2017年、中国支社に赴任し、キャンプやツーリングといったアウトドアを楽しむ。コロナ禍で今は控えているが「落ち着いたら鳥取県の大山に行きたい」と待ちわびる。(口元惇矢)  ≪支社概要≫広島市南区段原山崎。福山、山口、岡山、松江市の営業所を管轄する。1959年に広島営業所として開設。2度の移転を経て2012年から現在地。98年…
  • 【ヒロシマの空白】黒い雨、解明への道筋は<1>発生の仕組み きのこ雲から放射性物質降る [ヒロシマの空白 被爆75年] (2021/1/2 23:19)

     1945年8月6日、米国が投下した原爆が広島市上空で爆発した後、放射性物質を含む「黒い雨」が広い範囲に降り注いだ。そのこと自体はよく知られているが、被害の実態には未解明な点が多い。黒い雨の体験者を被爆者と認めた昨年7月の広島地裁判決を受け、国はあらためて降雨域などの検証に乗り出した。ただ、時間の壁は厚い。直接被爆だけではない原爆被害の「空白」は、なぜ今なお埋まらないのか。「空白」に苦しむ当事者の…
  • 消防団員出動用マスク 広島県安芸太田町、独自に製作 [中国地方のニュース] (2020/11/28 16:01)

     広島県安芸太田町は、町の消防団員向けに新型コロナウイルス感染防止のオリジナルマスクを製作し、約400人の団員に1枚ずつ配った。伸縮性や通気性、速乾性に優れた素材を用い、火災などの出動時に使いやすい工夫をしている。町などによると新型コロナ対策で消防団員用のマスクを作るのは県内の自治体で初めて。  ポリエステルと、伸縮性の高い繊維スパンデックスを原材料に使った縦約12・5センチ、横約17センチ…
  • 埋もれた名前<11>級友の消息 「個人情報保護」壁に [ヒロシマの空白 被爆75年] (2019/12/11 23:13)

     本川国民学校(現本川小、広島市中区)は爆心地から最も近い学校だ。1945年のあの日、一瞬で焼き尽くされた。その4カ月余り前に卒業した山崎恭弘さん(86)=兵庫県川西市=は、級友の消息をたどり同級生名簿を「復元」する作業を続けている。  卒業生は旧制中学や国民学校高等科に進んだが、戦争末期で授業はほとんどなく、市内外の軍需工場や畑などに学徒動員されていた。特に、市中心部の民家を壊して防火帯の…
  • 【ヒロシマの空白 被爆75年】街並み再現 八丁堀、壊滅前の活気 中国新聞写真サイト、新たに110枚加わる [ヒロシマの空白 被爆75年] (2020/2/28 6:19)

     原爆で壊滅する前の広島市中心部を捉えた写真を集めてグーグルマップ上に公開する中国新聞のウェブサイト「ヒロシマの空白 街並み再現」に28日、八丁堀(中区)と周辺地区で1930年前後から45年までに撮影された約110枚が加わった。  八丁堀は、戦前から広島県内で最も活気があった地区の一つ。百貨店「福屋」のにぎわいや、生活感あふれる商店街の日常が一枚一枚から伝わってくる。幟町国民学校の児童が校庭…
  • 【ヒロシマの空白 被爆75年】街並み再現 日常のカケラ、埋めていく [ヒロシマの空白 被爆75年] (2020/6/20 23:35)

     米国の原爆投下により、広島では市民生活に関わる行政資料などが大量に失われた。街の姿を知ろうにも、現存する被爆前の写真は限られる。ならば、公的機関や個人の手元に奇跡的に残る一枚を寄せ集めて、記録の「空白」を埋めていこう―。中国新聞社が募って以来、商店街の日常や家族との思い出が刻まれた貴重なカットが読者から寄せられている。一方、原爆資料館(中区)が近年新たに入手した米軍による空撮は、徹底的に焼き尽く…
  • 企業の備え広がる 発生から2年 [広島土砂災害] (2016/8/20 12:37)

     広島土砂災害の発生から20日で2年。地元である広島市内の企業は土砂災害を教訓に、生産拠点の分散や連絡体制の見直しなど、災害に備えた体制づくりを続けている。銀行は取引先企業の災害対策を支援。土砂災害時の被害を基に、中国地方のホームセンターが復旧作業に必要な商品の備蓄を強化する動きもある。  ▽工場や営業所を分散化/復旧用具を定量確保  ソーセージなど製造の福留ハム(広島市西区)は9月末…
  • 福山ホテル火災 防火不十分 被害が拡大 消防庁が調査公表 原因特定できず(2013年05月29日掲載)  [アーカイブ] (2019/10/20 14:56)

     宿泊客7人が死亡した広島県福山市西桜町のホテル火災で、総務省消防庁は28日、出火原因などの調査結果を公表した。出火原因は特定できなかったとする一方、ホテルの不十分な防火体制が被害拡大の要因と結論付けた。  調査結果では、火元を1階の受付兼事務所と断定。ただ現場検証などを踏まえ、出火原因は電気配線や電気機器のショート、たばこの失火といった可能性が残るとし、「特定には至らなかった」とした。 …
  • 【地図】広島市南区の火災現場 [アーカイブ] (2020/12/19 7:48)

     
  • 「黒い雨」控訴審始まる 国側は一審判決取り消し、原告側は控訴棄却訴え 広島高裁 [トピックス] (2020/11/18 15:45)

     原爆投下後に放射性物質を含む「黒い雨」に国の援護対象区域外で遭い、健康被害を訴える広島県内の男女84人(うち12人は死亡)が被爆者健康手帳の交付を求めた訴訟の控訴審の第1回口頭弁論が18日、広島高裁であった。被告の広島市と県、国側は「原告が被爆者である科学的知見は存在しない」と強調。原告全員に手帳を交付するよう命じた一審広島地裁判決の取り消しを求めた。原告側は、被告の控訴を棄却するよう訴えた。 …
  • <1>創業者・重次郎 原点・大阪、もう一つの起業 [マツダ100年 第1部 あの時 あの場面] (2019/11/18 22:51)

     マツダの前身、東洋コルク工業は1920年1月に産声を上げた。当初は今の広島市中区中島町にあり、瓶のコルク栓を造っていた。事実上の創業者は松田重次郎氏(1875〜1952年)。現在のマツダの工場に近い南区向洋地区に生まれた。  ▽品質磨く企業風土、脈々  会社の創立に深く関わった重次郎氏は21年3月に社長に就くと、すぐに新工場を設け、コルク板の生産に乗り出した。冷蔵設備の断熱材などとし…