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カローラ“初”のSUV に話題騒然

常識を覆す
“カローラ クロス”との出会い

1966年に誕生し、150を超える国や地域で愛され続けるカローラ・シリーズに今年9月、初のスポーツ用多目的車(SUV)がついにデビューした。それが「カローラ クロス」だ。

国内外でSUVの人気が高まるとともに、トヨタは近年、中型SUV「RAV4」、小型SUV「ライズ」、小型SUV「ヤリスクロス」など、次々とラインアップを増やしてきた。
こうした中で、カローラ クロスは、「ど真ん中のSUV」と言えるサイズに数々の先進機能を搭載して登場。

その魅力をリポートする。

SCROLL

REPORT 01

圧倒的な開放感と
荷室の広さ

SUVのボディスタイルを生かした
ゆとりある室内空間、
乗降のしやすさ。

カローラ クロスは全長4490mm、全幅1825mm、全高1620mm。小型SUV「C-HR」と中型SUV「RAV4」の間のサイズで、ガソリン車、ハイブリッド仕様ともに「G」「S」「Z」の3シリーズがある。さらにガソリン車には「G-X」も加わる。大きな特長は、開放感ある室内と荷室(ラゲージルーム)の広さだ。SUVのボディスタイルを生かしたゆとりのある室内高で、リヤシート(後席)の頭上にも余裕があり、膝周りに十分なスペースを確保。2段階のリクライニング機構を採用し、ロングドライブ時も快適に過ごせる。
高さのあるリヤドアは、乗降がしやすく、スムーズに乗り込める。

REPORT 02

最先端の“安全”を
機能に込める

五つの先進機能を備えた
予防安全パッケージを全車に標準装備。

カローラ クロスは、すべての人の安全をサポートするために五つの先進機能を備えた予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車に標準装備している。

プリクラッシュセーフティ

前方の車両や歩行者(昼夜)、自転車運転者(昼)をミリ波レーダーと単眼カメラで検出。警報ブザーとマルチインフォメーションディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、ブレーキを踏めた場合はプリクラッシュブレーキアシストが作動。ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキが作動し、衝突回避や被害軽減をサポートする。ハイビームとロービームを自動で切り替えられる機能もあり、夜間でも歩行者や障害物をいち早く発見できるよう工夫。対向車の安全にもつながる。標識の見逃し防止を支援する機能がロードサインアシストだ。カメラで道路標識を認識し、マルチインフォメーションディスプレイに表示してくれる。

レーントレーシングアシスト

高速道路でのクルージングをサポートする機能。車線の中央を走行するために必要なステアリング操作の一部を支援する。渋滞時など白線(黄線)が見えにくかったり、見えなかったりする場合も先行車を追従してステアリング操作の一部を支援するという。車線をはみ出しそうなときは、ブザーやディスプレイで知らせてくれる上、ステアリング操作の一部を支援する。

レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)

ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じた車間距離を保ってくれる。先行車が停止したときは自車も停止し、停止状態をキープ。先行車が発進したときは、ドライバー操作により発進し、追従走行を再開する。

  • POINT01

    一歩先の安全機能

    「Toyota Safety Sense」に加え、駐車場などでの低速走行時に壁や車両を検知する機能や、後方から接近してくる車両を検知する機能もある。まさに、一歩先の安全機能がここにある。

  • POINT02

    非常時の電源として

    ハイブリッド車にはメーカーオプションでアクセサリーコンセント(AC100V・1500W)を設置。ガソリンを電気に変換し、AC100Vで消費電力の合計が1500W以下の電気製品を使用できる。ガソリン満タン・消費電力400W時で、電力供給時間は2WDで約4.0日、E-Fourで約4.5日。災害などによる非常時に電源として利用できるのも魅力だ。

※Toyota Safety Senseについて: Toyota Safety Senseは、あくまで運転を支援する機能です。機能には限界があり、路面や天候等の状況によっては作動しない場合があります。機能は過信せず安全運転を行ってください。詳しくは、店頭かホームページでご確認ください。

REPORT 03

アクティブな人生を
応援する1台

荷物をたっぷり詰め込んで、オフロード
でも安心走行。

カローラシリーズ初のSUVとして誕生したカローラ クロス。広い室内空間や高いユーティリティーに加え、力強い走りと低燃費を両立させ、今年9月の日本登場から瞬く間に人気と注目を集めている。 クラストップレベルの大容量のラゲージルームを備えたカローラ クロスは利便性が特に高く、スポーツやアウトドアレジャーなどのシーンで広く活躍する。キャンプやゴルフ、スキー、フィッシング、サーフィン、ロードバイクなど、荷物をたっぷり詰め込んで、オフロードでも安心して走行できる。

POINT

平日は街乗り用に、
休日はアウトドアやスポーツに頼れる1台。

最先端の安全性能を備える上、最小回転半径が5.2mと小回りが利くため、街乗り用としても使い勝手が良い。平日は通勤や買い物、子どもたちの送迎などで使い、休日にはアウトドアやスポーツを楽しむために使う。そんなアクティブなファミリーをはじめ、若い世代や熟年世代まで、さまざまな層のニーズに応える1台と言える。

技術の高さも
カローラ広島の品質

ABOUT COROLLA HIROSHIMA

トヨタカローラ広島では、お客さまの安心・安全なカーライフをトータルにサポートしようと、整備技術の向上にも力を入れている。2017年には、大型のサービスエンジニア研修施設「テクニカルセンター」を開設。237人のエンジニアが、トヨタの認定する最高資格「トヨタ検定1級」を保有しており、全国でトップクラスの保有率を誇る。さらに「国家1級自動車整備士」の資格保有者が58人と県内屈指。こうした優秀なエンジニアがサービスに携わる店舗は29店舗あり、これも県内最多だ。
さらに、全国259社のトヨタ販売店のうち、各地区大会を勝ち抜いたサービスエンジニアが出場する「第1回全国トヨタ販売店サービス技術コンクール」が今年開催され、トヨタカローラ広島が優勝した。サービス技術の高さは、トヨタカローラ広島ならではの特長だ。


カローラ広島では全店舗に試乗車を配備しているため気軽に試乗も可能だ。

カローラクロス以外の車種